teresuwatebesu's blog

ときどき宇宙のことを考えるといいらしい

週末台風多いなー

やあ、どうも、こんばんは。

 

根暗でぼっちのteresuwatebesuだよ。

 

髪型をね、変えようとおもうよ。

 

というか

 

そもそもおれの頭髪は

 

生やしっぱなしなので

 

ヘアースタイルもクソもないんだけど

 

軟毛でデコッパチだから

 

風が吹けば禿げ散らかって、えらいことなるよ。

 

いままで買ったワックスも、十個に満たないとおもわれる

 

そんなわけだったけど

 

パーマかけてみようとおもう

 

職場の女の子にも「パーマかけたら似合いますよー」って

 

何回かいわれたから

 

世辞じゃないかもな、と受け取ったので

 

まずは軽めにやってみようとおもう

 

いつものとこで頼むのがいいのか

 

メンズパーマに定評があるところがいいのか

 

よくわからん

 

ただ

 

馴染みのないとこに行くのはいろんな意味で疲れそう。

 

写真みせればあとは流れでやってくれるんかな

 

つーか

 

めっちゃ久しぶりに日記みたいな記事書いたな。

 

日頃どんだけ内面で葛藤してんだよ。

 

それじゃあ疲れるのも無理ないって。

 

最近仕事がたのしい

 

ほっといてくれたら捗るタイプやわ

 

 

筒井康隆さんの小説読んでると

 

危ない考え方とかタブーとか持っててもいいんやな、っておもえる

 

なんとなくそういう非人道的というか反道徳的な思考って、異端であり、異常なことなんだ、って自分を気持ち悪がって、責めたりしてたけど、

 

ここまで小気味よくタブーを描いてくれると、なんだか自分の存在を肯定してくれているようで、救われる。

そう考えるのは、人間という生き物が本来持ち合わせているものなんだと、気づかせてくれるからありがたい。

 

 

おれはいま住んでるとこの最寄駅が嫌いだ。

 

このへんはすこし家賃も高めに設定してある。

 

高層マンションも多いし、どちらかといえば年収高い人向けの土地だ。

 

単純に、自分の身分不相応だし、親の脛かじって生きてることに後ろめたさがあることも、なんとなく落ち着かなくて、それが嫌悪感につながってる部分もあるんだろうけど。

 

地下鉄の、とくに帰りが嫌だ。下車したあとだ。

 

なんかこの駅で降りる人は、一様に怖いというか、足早にみんな改札へと向かい、そのまま足早に構内から去っていく。

 

なにをそんなに急ぐのか。

 

みんな怖い顔をしている。とくに女性が怖い

 

もちろんおれもそのなかの一人であり、きっと怖い顔をしているとおもう。

 

だから、こんな駅、とっとと早く立ち去りたい。

 

 

一人暮らしするなら、最寄駅の雰囲気も確かめとこう。

いま思い至ったわ。

メモ