teresuwatebesu's blog

ときどき宇宙のことを考えるといいらしい

恥部

半ば開き直って自分の意思というかひとつの事柄に対する自分の見識を直接相手にはせず

誰かの述べる主張に心で異を唱えず

極力 耳に入っても脳に送らないようにできたらいいな


どの時代に生まれてたとしても
おれは不平をいってたと思う


いまもあることについて喉もとまで出かかってる


言わせんぞ




今日おもったことー


脚出してる世の女性はすごい


おれが仮に女に生まれて、素晴らしい美脚の持ち主であったとしても
あそこまで晒すなんてあり得ない


太ももを不特定多数の誰かに見られるなんて
とてもじゃないが考えられない

それとも女性は見られる意識ってそんなにないのかな

ん、でもそういう問題でもないような



肌を晒すことに極度の不安を感じるおれには、生まれ変わってもたぶん理解できない