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teresuwatebesu's blog

ときどき宇宙のことを考えるといいらしい

神様の不在

いろいろと繕って

ツギハギだらけ

しかもちゃんと縫えてないから

中途半端だから


言ってることにもやってることにも

一貫性がない








神様と母と、そしてそれに対面する自分とに怯える生活


政党を推す神様?

不信感は深まった

悪は滅びる、といった

素直であれ、といった

理屈をこねるな、といった



悪ってなんだよ


最初はフリだけでいいんです、なんて


かりに今日からおれが、なるたけ素直に、死ぬまで懺悔をし続けたとしたら


救われるのか


それまでの悪行は精算されてしまうっていうのか

そんなのおれは認めない



善と悪が共存してるのが本来の人間じゃないのか



ここに悪はないと主張するその行為は悪じゃないのか







ここ数日の僕が自分でもいつにも増しておかしいと感じるのは

これなのかもしれない


なにか、頼っているつもりもなかったはずの神様に

もしかしたらあるかもしれない罰を怖れながら



結局、神様のことを信じてたわけねおれ


反抗心で繋がってたわけだ





このままじゃ人類は破滅へ向かって

選ばれた人たちだけが生きのこる世界になるらしい



当然そこは、自分は選ばれなかったほうの人間であることは明白な事実で

その流れのなかで巻き込まれてふるい落とされ死ぬなら、それいいねいいね、って思ってた

そこに多少の安心感も いま思えば、あった



それなのに


どうやらこの神様はにせものらしい






信じない、っていう信仰をしてた





どこにいても落ち着きがない

だれもが寝静まった深夜だけが憩いの寄る辺




嘘でごわす

たぶん

きっと





自分から出たい

無責任
不自然





どんな見方をしても
最後には 彼も彼女も、おれよりは素直で自然





こうして言葉にすることで

すでに線引きをしようとしてるではないか










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おれがここに言葉を置いていくのは
半ば遺書がわりにしようとたくらんでいるからだ。

‥でもここ読む人いないに等しい、



いえいえ


公に残るというだけで自己満足は満たされるからいいのだ








からだじゅう、ちょくちょく不具合がでてきてる


こうなったら、生活保護でももらおうかね