teresuwatebesu's blog

ときどき宇宙のことを考えるといいらしい

アクセス数0のブログと、鍵アカブログはイコールじゃない

 

というはなし

 

外部と繋がっている、というだけで

 

僅かながらの抵抗を試みる

様子がおかしい。

 

なんというかね

 

自分のこと書くのってひどくつまらないから

 

なにかまったく関係のない

 

空想上のことを書いてね

 

せめてものこのモヤモヤから

 

ほんのひとときでもいいから脱出したいのね

 

でもそんなことできてたら

 

なんかね

 

とにかく

 

いいんだ

 

おやすみ

消えた彼女

最近になってようやく

 

幸せになってほしいって気持ちに落ち着いてきた

 

でもそれってつまり特別な人というカテゴライズから他人へと変わってしまったのかなとか

そんなふうなことを考えて、また彼女のことを思わずにはいられなくなる

 

ただ無事でいてほしい、何かあったわけではないんだからと思い込むことで

その恐れを、ただ忘れてしまいたいだけなのかもしれない

 

もっと優しくしてあげるべきだった

ばかだなー

びっくらこいた

ここ最近のフラれっぷりには目を見張るものがあった。

 

 

元彼女からは連絡先を消され

 

唯一繋がりのあった旧友に会いに行くつもりが会うのに勇気がでないと断られ

 

ならばせめてとりあえず美術館めぐりを楽しもうと思ったら勘違いで閉館中。

 

駅はただただだだっぴろいばかりで、何も買えず。

 

本当の本当に一人ぼっちなっちまった。

 

いや、正しくは元の状態に戻っただけ、と言えるかもしれない。

なんて考えで誤魔化すこともできずにいた。

 

 

疲労のまま帰って来て今日こそはと物欲を満たすため街に繰り出したわけだけど、これという欲しいものがなく、せめてヒトカラで喉を枯らしてやると歌った「君は僕のものだった」でひとり嗚咽をこぼし、せめてあの靴下だけ買って帰ろうと立ち寄った店で、中高と親しくしていた旧友とまさかの再開。

 

再会というワードより再開が上位に来るおれのスマフォの予測変換機能。

 

すこしのぼせているかもしれない。

 

もしも神様がいるなら今日はいつになく優しすぎるし、おれもしかして死ぬんじゃないかな…。

 

人間味があるといわれて嬉しかった

 

自分でもびっくりするくらいぺらぺらとしゃべったな

 

何を話したっけ

 

これが最後の日記にならないことを祈りつつ

うまく言葉をしゃべれない。

であるなら芸術方面への才能が秀でてないと認めない。

うまくしゃべれない上に、世間が認めそうな、ひと目見てわかるような秀でた部分を持ち合わせていないものには、一転、攻撃してよいものへと変わる。

功績というのは継続して結果をだし続けないと認めてもらえない。

結局「残念だ」の一言で終わる。
あるいは一回の失敗で、次を取り戻せる能力のあるものには、ポジティブな言葉をかけたかもしれない。

そしてうまく言葉をしゃべれないものが、これは自分でしっかりやりました、と自分で申告しようものなら
自分で自分を褒めるなんて傲慢、
そのくらいのことでいい気になるな、と頭を押さえつけられる。
自分から認めてほしいと素直になることは、彼らにとって叩きの対象なのだ。
よくもまあ、そんなことが言えたものだ、と

発言の内容など関係なく、認めてほしいという意思を表明したことが腹立たしいのだろう。


地獄のスクールライフ

生徒と教師が一緒になっておれを虐める夢

教師のやり方は本当に姑息だったなあ

既視感

中学時代に出会った教師の大半は、自己防衛のために気の弱い発言力のない小さな媚びで生きのびている生徒を利用した。

それはおれを見る目でわかった。ほかのどの生徒を見るときにも見せない冷たい視線。

 

 

 

人のいないところへ流れていく
そんな単純なことも
自分で頭で考えて学習しなきゃわからない。

おれという人間を普通っぽい人間みたく、傍から見て違和感なく操縦するためには
いろいろな初期設定が必要なんだ

とても不便

おはよう世界

昨日見たのとあまり変わらない景色

目覚めるたび僕は 世界に人見知り

内と外の見えない壁

平日と休日 地続きの世界

名もない人 触れると感電

 

そっちじゃないよ

愛は

そんなとこにない

 

いま見てるのは若さの幻

君を説く術を知らない

君を見殺しにした

自責の念に駆られる

誰もいない方へ

君のいない方へ

 

腹立つチンポコクソ野郎にありがとう

カフェの席に着いて周囲を窺うと、右にはパソコンを開いて仕事の打ち合わせをしている二人組、左には仕事の電話をしながらパソコンを開いている人、真正面にはお洒落なおにーさんがパソコンでYouTubeを見ている。

 

なんだろう、この気持ちは。

 

おそらく同世代か、あるいは2~3個くらいしか離れていないと思う。

 

おれはというと、時代が止まったような服装で、普通の人なら歩きながらでも考えられることを、カフェで落ち着いて考えよう、なんて甘いことを甘いココアを飲みながら考えていた。

 

勝手に疎外感を覚える癖

 

 

でも実際問題、おれになんの魅力があるだろう

 

というかよく生きてこられたな、ここまで

 

あ、そうか

 

親のすねと乳

 

かじって生きてきたのか

 

 

 

 

 

そういえば今日、窓口の男性が不親切というか、不躾というか

そういう人に遭遇してしまったんだけど

 

あれは身なりで判断されたのか、おれの口調に自信のなさを読み取ったからなのかは知らないけど、とりあえず、分け隔てなく対応しているようには見えない態度で接してきた。

 

もしあそこで、おれが一言尋ねなかったら四千円損してたかとになるしね、一年前のおれだったら、多分払わされてただろうな。

 

んで、そういう態度の相手であるにも関わらず下手に出るおれというのも愚の骨頂。

 

いや、ここで変に不快感をあらわしても、こちらにメリットがないかもしれない、むしろ逆効果だ、と正当な、姑息な、理由をあてがい、自分を納得させた。

 

ふふ、あのですな、メリットデメリットはさておき、人の怒りというものは、それをその場その場で多少なりとも発露していかない限り、ただ増幅されてストレスとなって溜まっていくだけなのだよ。

 

メリットデメリットを秤にかけるよりもまず、怒りの感情を素直に出してない時点で、悪影響しかないのだよ。

 

 

ということはわかっているんだけどね。

 

 

なんだろうなー、これっていうのも、後ろ楯がないから、なのかもしれない、ってちょっと思った。

 

仮にこの状況で、誰かが見ていたとして、

おれのいまのこの怒りを発露させたとして、後ろ指をさされやしないかと。

仮にそいつの指摘が間違いだったとしても、それを庇ってくれる人間が、おれには母親くらいしかいないということ。

友達が居ないから。電話帳にもLINEの連絡先にも、職場のつながりしかないから。

 

だからおれの意見を尊重してくれる人が、誰もいない状況は、避けられないわけですよ。

 

どんなに理不尽な状況でも、名前も知らない他人を庇ってあげられるお人好しなど、居ない。

 

 

 

「ありがとうございました。」

 

 

 

おれは自分を虐めるのが好きらしい。

 

 

どう考えたって

 

どーもー

 

 

くらいで済ませておけばいいのに。

 

ありがとうございました、って

 

 

 

おれは残念な人間だ

 

自分を見下すことでしか、アイデンティティーを確かなものにできない

 

 

泣きたいのに涙は出ない

 

これもあれだね

 

怒りの感情を発露できなかったときと同じ。

 

泣かせてあげない、という押さえつけ。

 

 

精神はズタズタ

 

 

生きてるのが不思議なくらい

 

放心状態のまま

 

人生が終わればいい

 

 

 

そして最近すごく思うことというか、気づいたことがあって。

 

 

でもそれを言葉にすんのは面倒だし、例の自虐癖だしで書いてなかったし、書けるかわかんないしで書いてこなかったけど、この流れのまま書いてみると、

 

人って、自分と違うな、って

 

なんというか、お洒落もそうだし、仕事におけることもそう。

 

その人にとって、飾りであったり、能力の一部であったりすることが、おれにとっては百の労力を払ってようやく得られることというか、

 

みんなはそつなくこなしたり済ませたりしていることを、おれは全力でやっても得られたり得られなかったりする。

 

 

どうりで同い年でもキャリアに差がつくわけだ。

 

 

 

死にたいような気持ちが、数秒に一回、ポコポコと泡立っては消え、泡立っては消え、しているけどこれもフェイクだと思う

 

 

ねえどう?伝わったかな、最後の部分

 

 

 

 

仕事においてもそうなんだけど、

 

アインシュタインも言ってるんだけど、

 

同じやり方で同じ結果が得られると思うな、みたいな。

 

 

つねに変化させることが、柔軟に形を変えることが、生きるということ、生の悦びなのだという。

 

それに妙に納得するんだけども、

 

なんか釈然としない気分になるのは

 

 

 

追記

 

いや、しかもあのチンポコクソ野郎、まじあり得んわ。

 

新幹線ガラガラなのに、指定席なのに、4号車というね。歩く距離自由席と変わらんやんけ

なんの嫌がらせ?

あーこれだから見た目がナヨってるとナメられる

 

殺すぞまじで